10月5日、京都看護大学において京都市中京区赤十字奉仕団朱七分団の主催による講演会が実施されました。10月21日に同校の文化祭で行われる地域献血に向けて、学生たちに献血の重要性を知ってもらうために行われたもので、看護師で輸血体験者でもある高橋真依さんが、自身の献血体験について講演され、学生たちは熱心に耳を傾けていました。

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