3月11日(土)に京都府青少年赤十字高校生メンバー協議会では、「いえまですごろく」を行いました。高校生メンバーが、地震が起きたらどうするのか、地震発生後にどんなことが起こるのかを考えながら、楽しくゲームを実施しました。

「周りの人たちとの声かけが大事」「災害時に支援しているコンビニがあることがわかった」などの気づきがあり、防災・減災について考える一日になるとともに、東日本大震災をはじめとした震災被災者の現状を忘れないことを再確認しました。

IMG_4661

IMG_4664